出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス

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出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス



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 「出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス」は、弥生株式会社の会計ソフト「弥生会計」または「やよいの青色申告」(以下、弥生会計)に取り込み可能な仕訳データを作成することができる、現金取引専用の帳簿入力アプリです。外出先で発生する現金取引(消耗品の購入や交通費など)をその場で入力し、後でまとめて弥生会計に取り込むことができます。 取引データの入力では、弥生会計の科目設定、さらには摘要辞書や仕訳辞書をインポートして使用できます。お使いの弥生会計の科目設定、摘要辞書、仕訳辞書をインポートすることにより、お使いの弥生会計にあわせた取引データの入力環境を簡単に構築できます。また、一般的によく使用される科目と仕訳辞書をプリセットしていますので、科目、摘要辞書、仕訳辞書の編集機能を使用して、取引形態に合った入力環境を構築することも可能です。
 「出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス」の関連アプリとして、お試し版の「[お試し版] 出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス」と、簡易機能版の「出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計」もリリースしています。「[お試し版] 出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス」は無料で、取引データの登録件数を最大30件に制限している以外は、「出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス」のすべての機能をお試しいただけます。
 簡易機能版の「出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計」との相違点は、下記のとおりです。
・消費税の経理方式は、税込および税抜(内税、外税)に対応しています。・キーワードまたは集計結果による取引データの検索機能を実装しています。・エクスポートファイルのフォーマットは、弥生インポート形式と汎用CSV形式、プレーンテキスト形式が選択できます。・取引があったことを簡単に記録するリマインダー機能(ウィジェット)を実装しています。
 「[お試し版] 出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計 アドバンス」、「出先でちょっと帳簿入力 for 弥生会計」それぞれの各種バックアップファイルをリストアすることが可能ですので、簡単に環境や取引データの移行が可能です。
 アプリの概要や主な画面などの製品情報を下記のホームページに掲載しています。購入をご検討頂く際には、お試し版の試用も含め、内容をご確認ください。http://hp.vector.co.jp/authors/VA046429/DesakiChottoAdv/index.html
※「弥生会計 05」以降のエクスポートデータのフォーマットに対応しています。
※「弥生会計」および「やよいの青色申告」は、弥生株式会社の登録商標です。
--- 更新履歴 ---
■ Version 2.4・取引データ画面の「表示位置」ボタンによる表示位置指定機能で、日付または月の選択をカレンダー風のUIに変更しました。
■ Version 2.3・消費税簡易課税第6種に対応しました。・消費税率10%の開始日付を2017年4月1日に変更しました。・「メンテナンス」の勘定科目および補助科目のインポートで、弥生会計15からエクスポートした科目設定の場合は、サーチキーとして"サーチキー英字"のローマ字文字列を取得するように変更しました。弥生会計14以前からエクスポートした科目設定の場合は、従来通りサーチキーとして"サーチキー2"の半角カナ文字列を取得します。・勘定科目の選択時のセレクタボタンで、「あ」~「わ」の絞り込みボタンでローマ字記述のサーチキーも絞り込み対象になるように変更しました。・「メンテナンス」の補助科目の編集で、対象の勘定科目を選択する前の段階で新規作成ボタンが有効状態の表示になる不具合を修正しました。
■ Version 2.2.1・Android 4.xにおいて、取引データの入力で取引日付を入力する場合、日付を選択するダイアログの表示が一部見にくくなる不具合を修正しました。
■ Version 2.2・「取引データ」 →取引データの表示単位に、従来の年度単位および月単位に加え、日単位で任意の期間を指定する期間指定を追加しました。(「一覧範囲」ボタン) →一覧表示の各表示単位において、表示期間を指定して移動するボタンの形状を変更しました。(「選択移動」ボタン) →日付を指定して一覧表示内の位置を移動するボタンを追加しました。一覧表示領域のダブルタップと同じ機能です。(「表示位置」ボタン) →一覧表示の表示順の昇順/降順を切り替えるボタンを追加しました。(「表示順」ボタン)・「検索結果」に、一覧表示の表示順の昇順/降順を切り替えるボタンを追加しました。(「表示順」ボタン)・「設定」の表示順の設定項目を廃止しました。
■ Version 2.1・「設定」に設定項目「月の締め日」を追加しました。1ヶ月の期間を指定できます。・「集計」で科目単位の内訳をタップすると、該当する取引データを検索する機能を追加しました。・「取引データ」で選択状態の取引データの取引日付を、「取引データ」の表示期間外に変更した場合、選択状態がクリアされない不具合を修正しました。
■ Version 2.0・「ダッシュボード」を廃止し、起動後に「取引データ」を表示するように変更しました。各種機能は、画面左上の「≡」ボタンから呼び出します。・「取引データ」 * 取引データの操作方法を変更しました。  [取引データの選択] → チェックボックスをチェック  [取引データの編集] → タップ * 取引データの表示領域をダブルタップすると、選択した位置に表示位置を移動する機能を追加しました。表示単位が「年度」の場合は月、「月」の場合は日を選択します。 * 取引データリストを左右いずれかにフリックすると、1表示単位分前または後に移動する機能を追加しました。表示単位が「年度」の場合は前年度または次年度、「月」の場合は前月または翌月に移動します。 * 取引データの選択状態をクリアする機能を追加しました。 * 取引データの表示レイアウトを変更する機能を廃止しました。・「メンテナンス」で、画面のスワイプでメンテナンス項目を切り替える機能を追加しました。・「勘定科目の編集」で、選択状態をクリアする機能を追加しました。・「補助科目の編集」で、選択状態をクリアする機能を追加しました。・「摘要辞書の編集」で、選択状態をクリアする機能を追加しました。・「仕訳辞書の編集」で、選択状態をクリアする機能を追加しました。・「ファイルの管理」で、選択状態をクリアする機能を追加しました。・Android 5.0に対応しました。
■ Version 1.18・「取引データ」画面の表示年月ボタンをタップした場合、取引データの表示期間を現在年月に移動する機能に加え、取引データが存在する年度または年月を選択して移動する機能を追加しました。・アプリ起動時に、「ダッシュボード」画面をショートカットして、最初に「取引データ」画面を表示する機能を追加しました。(「設定」の「その他」カテゴリに設定を追加)・一部ボタンの表示を変更しました。・ウィジェットの表示を調整しました。(大サイズのウィジェットをご使用の場合は、お手数ですが一度削除し再度貼り付けをお願いいたします。)
■ Version 1.17以前の更新履歴につきましては、以下のホームページを参照して下さい。http://hp.vector.co.jp/authors/VA046429/DesakiChottoAdv/history.html